アフターピルのおすすめの種類は?違い・価格・避妊率・特徴別の比較一覧

アフターピルのおすすめの種類は?
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アフターピルのオンライン処方は高コスパな「アフピル」がおすすめ!
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アフターピルには、レボノルゲストレル法、ウリプリスタル酢酸エステル、ヤッペ法など複数の種類があります。

どの種類を選ぶべきかは、性行為からの経過時間、体質、服用中の薬、既往歴などによって変わるため、自己判断ではなく医師に相談することが大切です。

日本産科婦人科学会の指針によると、レボノルゲストレルを主成分とするアフターピルは性行為後72時間以内の服用が目安とされます。(参照:日本産科婦人科学会「緊急避妊方の適性使用に関する指針」)

一方で、ウリプリスタル酢酸エステルを主成分とする薬は120時間以内の服用が目安になります。(参照:スマルナアフターピルファクトブック」)

主成分 商品名 特徴
レボノルゲストレル ・ノルレボ錠
・レボノルゲストレル錠 など
・行為から72時間以内の服用を推奨
・国内承認済
ウリプリスタル酢酸エステル ・エラ
・エラワン など
・行為から120時間まで効果があるとされている
・国内未承認(2021年4月現在)
ポイント
ただし、どの薬も早く服用するほど効果が高いとされるため、迷ったらできるだけ早く相談しましょう。

また、アフターピルの種類によって、料金、副作用、服用方法、取り扱いの有無が異なります。

オンライン診療で相談する場合も、薬代だけでなく診察料、送料、配送スピードも確認することが重要です。

この記事では、アフターピルの種類、ノルレボ・エラワン・プラノバールの違い、服用時間の目安、種類別の値段、オンライン診療で相談するときの注意点を解説します。

アフターピルの種類を選ぶときの確認ポイント

  • 性行為から何時間経っているか
  • 72時間以内か120時間以内か
  • レボノルゲストレル系かウリプリスタル酢酸エステルか
  • 国内で承認されている薬か
  • 副作用や服用できない条件がないか
  • 薬代、診察料、送料を含めた総額
  • 当日配送や即日発送に対応しているか
  • 自己判断せず医師に相談できるか
種類 主な薬剤名 服用時間の目安 特徴
レボノルゲストレル法 ノルレボ、レボノルゲストレル錠など 性行為後72時間以内 日本で主に使われる緊急避妊薬
ウリプリスタル酢酸エステル エラワン、エラなど 性行為後120時間以内が目安 72時間を過ぎた場合の選択肢になる場合がある
ヤッペ法 プラノバールなど 性行為後72時間以内 中用量ピルを用いる方法
マドンナ マドンナ 性行為後72時間以内が目安 レボノルゲストレル系として扱われる場合がある海外製ジェネリック
ノルレボジェネリック レボノルゲストレル錠など 性行為後72時間以内 先発薬より費用を抑えられる場合がある
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運営会社・編集部について

この記事の確認体制

本記事は、一般社団法人賢寿医療が運営するON-CLINICの編集部が、公式サイト・提携医療機関情報・料金表・各種公表情報を確認し、AGA治療に関する料金、キャンペーン条件、治療内容、自由診療の注意点を整理したものです。

確認日:2026年07月01日
運営:ON-CLINIC
編集:オンクリコラム編集部
医療情報確認:医師または医療専門家
参照:公式サイト/提携医療機関情報/料金表/各種公表情報

住所:〒1160014東京都荒川区東日暮里5丁目48-2 第一ビル7階
法人番号:3011505002626

Contents
  1. アフターピルの種類別比較一覧【違い・価格・避妊率】
  2. アフターピルのおすすめの種類は?
  3. アフターピルのおすすめの選び方
  4. アフターピルおすすめオンラインクリニック3選【安い・即日配送】
  5. アフターピルのおすすめの種類に関するQ&A
  6. アフターピルのおすすめの種類は状況によって異なる!迷ったらオンラインクリニックで相談してみよう!

アフターピルの種類別比較一覧【違い・価格・避妊率】

アフターピル種類別 比較表
アフターピルには、作用時間・有効成分・価格・副作用リスクなどに違いがある複数の種類があります。

ここでは、代表的なアフターピルである「ノルレボ」「マドンナ」「エラワン」「エラ」「プラノバール(ヤッペ法)」を、効果時間・避妊率・副作用・価格などで比較紹介します。

項目 ノルレボ マドンナ/レボノルゲストレル エラワン エラ プラノバール
種類 先発薬 ジェネリック 先発薬 ジェネリック 中用量ピル(ヤッペ法)
有効時間 72時間以内 72時間以内 120時間以内 120時間以内 72時間以内
避妊率 97〜99% 97〜99% 約99% 約99% 約77%
主成分 レボノルゲストレル レボノルゲストレル ウリプリスタル酢酸エステル ウリプリスタル酢酸エステル エチニルエストラジオール+ノルゲストレル
副作用 吐き気・頭痛 吐き気・頭痛 比較的少なめ 比較的少なめ 強い
価格目安 8,000〜15,000円 8,000円〜11,000円 10,000〜15,000円 10,000〜13,000円 5,000〜10,000円
備考 日本で承認された緊急避妊薬 ノルレボと同成分で安価 日本未承認・一部クリニックのみ対応 取扱いは限られている 副作用が強く現在はあまり推奨されない
詳細 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

ノルレボ|72時間有効ピル

ノルレボは、日本で初めて承認された緊急避妊薬(アフターピル)です。

性行為後72時間以内に服用することで高い避妊効果が期待できます

主成分は「レボノルゲストレル」で、排卵の抑制や受精卵の着床を防ぐ作用があります。(参照元:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ノルレボ錠1.5mg」)

ポイント
服用タイミングが早いほど効果が高く、24時間以内なら約99%、72時間以内でも約97%の避妊率があります。

また、ノルレボは1回1錠の服用で済む手軽さや、副作用が比較的少ない点も特徴です。

緊急避妊の第一選択薬として、現在は多くの医療機関やオンライン診療で取り扱われています。

分類 先発薬
有効時間 性行為後72時間以内
避妊率 97〜99%
主成分 レボノルゲストレル
服用方法 1錠を1回服用
副作用 吐き気・頭痛・倦怠感など
価格相場 8,000〜15,000円
備考 日本で初めて承認された緊急避妊薬

マドンナ/レボノルゲストレル|72時間有効ピル(ジェネリック医薬品)

マドンナやレボノルゲストレル錠は、ノルレボのジェネリック医薬品として認可されているアフターピルです。

ジェネリック医薬品とは
新薬(先発医薬品)と同じ有効成分がありながら、新薬(先発医薬品)よりも安価に購入できる医薬品のこと

ジェネリック医薬品とは

出典元:日本ジェネリック製薬協会ジェネリック医薬品とは

ポイント
性行為後から72時間以内に1回服用することで、最大98%の避妊成功率という報告があります。

作用機序はノルレボと同様に、排卵の抑制や着床の阻害などによって妊娠を防ぎます。

価格と効果のバランスを重視する方には、ジェネリック医薬品であるマドンナやレボノルゲストレル錠が選ばれることが多いです。

分類 ジェネリック医薬品
有効時間 性行為後72時間以内
避妊率 97〜99%
主成分 レボノルゲストレル
服用方法 1錠を1回服用
副作用 ノルレボとほぼ同等(吐き気・頭痛など)
価格相場 8,000円〜11,000円
備考 ノルレボと同成分で価格が安く入手しやすい

エラワン|120時間有効ピル

エラワンは、性交渉後120時間(5日間)以内の服用で避妊効果が得られる最も新しいタイプのアフターピルです。

主成分はウリプリスタル酢酸エステルで、排卵の抑制や着床の妨げ、子宮頸管粘液の変化によって受精を防ぎます。

72時間タイプよりも服用期限が長いため、性行為から時間が経ってしまった場合や、BMIが高めの方にもおすすめです。

取り扱いは一部のクリニックやオンライン診療に限られますが、選択肢の一つとして注目されています。

分類 先発薬
有効時間 性行為後120時間以内
避妊率 約99%
主成分 ウリプリスタル酢酸エステル
服用方法 30mgを1回服用
副作用 少なめ(吐き気・月経不順など)
価格相場 10,000〜15,000円
備考 日本未承認・一部のクリニックのみ処方

エラ|120時間有効ピル(ジェネリック医薬品)

エラは、エラワンのジェネリック医薬品です。

成分・作用ともにエラワンと同等でありながら、価格が抑えられている点が大きな魅力です。

「時間が経ってしまったけれど、少しでも避妊の確率を高めたい」「価格も重視したい」という方におすすめです。

ただし、ジェネリックであっても日本では未承認薬に分類されるため、使用にあたっては信頼できるオンラインクリニックを通じての診察・購入が推奨されます。

分類 ジェネリック医薬品
有効時間 性行為後120時間以内
避妊率 約99%
主成分 ウリプリスタル酢酸エステル
服用方法 30mgを1回服用
副作用 少なめ(倦怠感・不正出血など)
価格相場 10,000〜13,000円
備考 エラワンのジェネリック、取り扱いは限られる

プラノバール|ヤッペ法

プラノバールを用いた「ヤッペ法」は、日本でも古くから行われている緊急避妊法のひとつです。

性行為から72時間以内に2錠、その12時間後に再度2錠を服用する方法で、中用量ピルを代用して妊娠を防ぎます

注意点
ヤッペ法は、ノルレボやエラワンなどの他のアフターピルに比べて、妊娠阻止率が低く、副作用の発現率が高いという欠点があります。
妊娠阻止率の比較 副作用発現率の比較

引用:⽇本産科婦⼈科学会「緊急避妊法の適正使⽤に関する指針 (令和 7 年改訂版)」

現在は、ヤッペ法ではなく、他のアフターピルを用いた避妊が主流となっています。

分類 中用量ピル(ヤッペ法)
有効時間 性行為後72時間以内(2回服用)
避妊率 約77%
主成分 エチニルエストラジオール+ノルゲストレル
服用方法 2錠を服用し、12時間後にさらに2錠服用
副作用 吐き気・頭痛が強め
価格相場 5,000〜10,000円
備考 現在は推奨されにくいが、価格が安い

アフターピルのおすすめの種類は?

上記で紹介したように、アフターピルは大きく分けると「72時間有効タイプ」「120時間有効タイプ」がありますが、性行為からの経過時間や体質に応じて選ぶべき種類が異なります

ここからは、経過時間や体質、副作用などの観点からアフターピルのおすすめの種類を紹介します。

72時間有効ピルがおすすめな人の特徴|性行為後から間もない・コストを抑えたい

性行為に失敗した際、72時間以内の服用で高い避妊効果が期待できるのが「72時間有効ピル(ノルレボ・マドンナなど)」です。

特に性行為からの時間が短いほど避妊率は高く、24時間以内なら約99%の避妊効果があるという報告があります。

また、ノルレボのジェネリック医薬品であるマドンナやレボノルゲストレルは7,000円〜9,000円と比較的安価で、費用を抑えたい方にもおすすめです。

72時間有効ピルがおすすめな人

  • 性行為からの経過時間が72時間以内
  • できるだけ費用を抑えて避妊したい
  • 副作用リスクを最小限にしたい
  • 日本国内で承認されているアフターピルを選びたい

120時間有効ピルがおすすめな人の特徴|BMI30以上・性行為後から時間が経っている

性行為から72時間以上が経過している場合や、BMIが30以上ある方は「120時間有効ピル(エラワン・エラ)」がおすすめです。

エラワン・エラに含まれるウリプリスタル酢酸エステルは、より長時間にわたって排卵を抑制し、着床を防ぐ効果があるため、服用のタイミングが遅れても避妊効果が期待できます

また、BMIが高い場合は72時間有効ピルの効果が弱まるとされているため、より強力な作用を持つ120時間有効ピルの方がおすすめです。

120時間有効ピルがおすすめな人

  • 性行為から72時間以上が経過している
  • BMIが30以上ある
  • 生理周期が不規則で排卵のタイミングが読みにくい
  • 確実性を重視して避妊したい

72時間以内と120時間以内で相談できるアフターピルは異なる

アフターピルを選ぶときに最も重要なのは、性行為から何時間経過しているかです。

一般的に、レボノルゲストレルを主成分とするノルレボやレボノルゲストレル錠は、性行為後72時間以内の服用が目安です。

一方で、ウリプリスタル酢酸エステルを主成分とするエラワンやエラは、120時間以内の服用が目安になります。

ただし、120時間以内であればいつ服用しても同じというわけではなく、どのアフターピルも服用までの時間が短いほど避妊効果が得られやすいです

性行為からの経過時間別の相談目安
経過時間 相談の目安
24時間以内 できるだけ早く医療機関へ相談する
72時間以内 レボノルゲストレル系やウリプリスタル系について相談できる
72〜120時間以内 ウリプリスタル酢酸エステルが選択肢になる
120時間超 自己判断せず医療機関へ相談する

アフターピルのおすすめの選び方

72時間・120時間有効ピル おすすめポイントアフターピルには複数の種類があり、有効時間や価格、副作用の強さなどによって最適な選択が異なります。

そこで下記では、有効時間・価格といった基本的な選び方を詳しく解説します。

有効時間で選ぶ

アフターピルは種類ごとに効果を発揮できる時間が異なるため、服用タイミングによって選ぶ薬が変わってきます。

性行為から72時間以内であれば「ノルレボ」やそのジェネリック医薬品(マドンナ/レボノルゲストレル)で対応可能です。

一方、72時間を超えてからの服用を検討している場合は、120時間(5日間)まで効果が期待できる「エラワン」や「エラ」を選ぶ必要があります。

ポイント
どのアフターピルも早めの服用が避妊効果を高めるため、経過時間を目安にすぐ判断することが重要です。

値段で選ぶ

アフターピルは同じ有効成分でも、先発薬かジェネリックかによって価格に大きな差があります。

たとえば、先発薬の「ノルレボ」は8,000〜15,000円程度が相場ですが、同成分のジェネリック「レボノルゲストレル(マドンナ)」であれば8,000〜11,000円と、より安価に処方を受けられます

そのため、価格重視の方は、ジェネリック医薬品を処方してくれるクリニックを選びましょう。

ポイント
また、診察料や送料が安いオンライン診療クリニックを活用すると、トータルコストを抑えやすくなります。

副作用の違いも確認する

アフターピルの主な副作用には、吐き気や頭痛、倦怠感、不正出血などがあるので、選ぶ際には料金や服用時間だけでなく、副作用についても確認しておきましょう。

「レボノルゲストレル法」「ウリプリスタル酢酸エステル」「ヤッペ法」における副作用の大きな違いとして、特に吐き気や嘔吐の起こりやすさがあります。

一般的に、ヤッペ法は吐き気や嘔吐が起こりやすいとされており、現在はレボノルゲストレル法やウリプリスタル酢酸エステルのアフターピルが選択されることが増えています。

有害事象に関してもLancet(1998)に登場する報告では、吐き気(LNG法23.1%、Yuzpe法50.5%)、嘔吐(LNG法5.6%、Yuzpe法18.8%)とLNG法の方がYuzpe法に比して有害事象発現率が低かった、とされています。

引用:日本産婦人科学会「産婦人科診療ガイドラインー婦人科外来編2011」

いずれの薬においても、副作用などで服用後2時間以内に吐いてしまった場合は、薬の成分が十分に吸収されていない可能性があります。(参照:北海道薬剤師会「緊急避妊に関する取り組みと緊急避妊法について」)

服用後2時間以内に吐いてしまった場合には、すぐに医師に相談してください。

迷ったら経過時間を伝えて医師に相談する

どのアフターピルを選べばよいか迷った場合は、性行為からの経過時間を医師に伝えたうえで相談しましょう。

ノルレボやエラなど、複数の種類があるので、自分だけで最適な薬を判断するのは簡単ではありません。

医師に相談すれば、性行為からの経過時間や体質、既往歴、服用中の薬などをもとに、適切なアフターピルを判断してくれます。

特に72時間を超えている場合や、生理周期が不規則な場合には、できるだけ早く相談することが重要です。

アフターピルは時間の経過によって選択肢が変わるため、自分で薬の種類を調べるよりも先に医療機関へ相談することを優先しましょう。

診察時に医師に伝えること

  • 性行為をした日時
  • 避妊に失敗した状況
  • 直近の生理開始日
  • 現在服用している薬
  • 持病の有無
  • 妊娠の可能性がある性行為の回数
  • 授乳中かどうか
  • 過去にアフターピルを服用した経験があるか

アフターピルおすすめオンラインクリニック3選【安い・即日配送】

アフターピルをオンライン診療で相談する場合は、料金の安さだけでなく、現在の状況に合った種類を取り扱っているかを確認することが大切です。

性行為からの経過時間によって適切な薬が異なるため、自分の状況に合ったアフターピルを取り扱っているかを確認しましょう。

性行為からの時間と推奨されることが多いアフターピル
状況 推奨されることが多いアフターピル
性行為後24時間以内 レボノルゲストレル系、ウリプリスタル酢酸エステル
性行為後72時間以内 レボノルゲストレル系、ウリプリスタル酢酸エステル
性行為後72〜120時間以内 ウリプリスタル酢酸エステル
120時間を超えている まず医療機関へ相談

ここからは、レボノルゲストレル系やウリプリスタル酢酸エステルのアフターピルを取り扱っているオンラインクリニックの中から、料金や配送スピード、相談のしやすさを踏まえておすすめのサービスを紹介します。

クリニック名 アフピル
アフピル
エニピル
エニピル
あしたのクリニック
あしたのクリニック
アフターピルの種類 ・ジョセイ
・マドンナ
・エラ
・レボノルゲストレル
・ジョセイ
・マドンナ
アフターピルの料金
(税込)
【ジョセイ(120時間有効ピル)】
13,200円
【マドンナ(72時間有効ピル)】
8,580円
【エラ(120時間有効ピル)】
10,978円
【レボノルゲストレル(72時間有効ピル)】
10,978円
【ジョセイ(120時間有効ピル)】
13,750円
【マドンナ(72時間有効ピル)】
8,800円
診察料 無料 無料 無料
診察時間 24時間 24時間 24時間
配送スピード(※1) 最短60分 最短60分 最短60分
通常配送料
(税込)
550円 550円 1,000円
年齢制限 18歳以上 なし(未成年OK)  18歳以上
詳細 詳細はこちら 詳細はこちら 詳細はこちら

(※1)23区内限定のスピード配送利用時(配送料金5,500円〜)、他地域は最短翌日着

アフピル|最短1時間で届く

アフピル
アフピルの詳細
アフターピルの種類 ・ジョセイ
・マドンナ
アフターピルの料金 120時間有効ピル:13,200円(税込)
72時間有効ピル:8,580円(税込)
診察料 無料
診療方法 ・LINE
・電話
診療時間 24時間
配送目安 最短1時間(23区内のみ)
他地域は原則翌日(当日配送の場合)
配送料 550円
お急ぎ便配送料 5,500円〜(23区内のみ)
支払い方法 ・クレジットカード
・後払い
年齢制限 18歳以上
保険適用 なし(自由診療)

アフピルのおすすめポイント

  • 24時間受診可能
  • 最短60分で届く(23区内限定)、他地域は最短翌日着
  • 診察料無料

アフピルは、24時間いつでも診療を受けられるアフターピルのオンライン診療クリニックです。

「ジョセイ(120時間有効ピル)」と「マドンナ(72時間有効ピル)」の2種類が取り扱われています。

アフピルの最大の特徴は、東京23区内なら診察後最短1時間でアフターピルが届くというスピード配送です。

通常配送でも原則翌日着(※1)のため、早急な服用が必要な場合でも安心して利用しやすいでしょう。

また、診察料が無料で、支払いは薬代・送料・システム利用料のみなので、料金が分かりやすく、事前に総額を把握しやすい点も特徴。

さらに、中身がわかりにくい梱包で配送されるため、プライバシーにも配慮されています。

服用に関する相談体制も整っているため、初めてアフターピルを利用する方は、公式サイトで最新の料金や配送条件を確認してみてください。

【アフピル】
無料申し込みはこちら

(※1)地域・天候・決済時間などで遅れる場合あり、17時半までの受付で当日発送

アフピル
運営会社 よりそいメンタルクリニック
住所 〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町1丁目1−17 エキニア新宿 302

アフピルのアフターピルの口コミ・評判は?偽物?怪しい?料金・配達時間・効果・特徴を紹介

アフピルの口コミ・評判

性別: 女性 年齢: 20代

レビュー者イラスト
24時間いつでも受診できるのが魅力です。夜間でも早朝でも受診でき、早ければ当日に届くため、助かっています。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 10代

レビュー者イラスト
急いでいたので東京23区限定のスピード配送を利用しました。診察からちょうど1時間で届いて驚きました。配送料は高くなってしまいますが、間違いなく利用してよかったです。また、診察料が0円なので対面のクリニックより安く購入できました。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 20代

使用商品:アフピル

レビュー者イラスト
家族が受け取ったためバレていないか不安でしたが、伝票の品名が「サプリメント」だったため、疑われることなく受け取れました。家族にバレたくない方は特におすすめです。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

エニピル|エラ(120時間有効ピル)の価格がリーズナブル

エニピル
エニピルの詳細
アフターピルの種類 ・エラ
・レボノルゲストレル
アフターピルの料金 120時間有効ピル:10,978円(税込)
72時間有効ピル:10,978円(税込)
診察料 無料
診療方法 電話・ビデオ
診療時間 24時間
配送目安 最短1時間以内
配送料 550円(税込)
お急ぎ便配送料 9,900円(税込)
支払い方法 ・クレジットカード
・後払い
・コンビニ払い
・銀行振込
・分割払い
年齢制限 なし(未成年OK)
保険適用 なし(自由診療)

※初回のみシステム利用料3,300円(税込)が別途発生

エニピルのおすすめポイント

  • 最短1時間で届く(※1)
  • 120時間有効ピル「エラ」が10,978円(税込)
  • 事前問診の提出後から最短30分で診察が始まる

エニピルは、アフターピルや低用量ピルなど全部で17種類以上のピルを取り扱っているオンライン診療クリニックです。

診察予約が不要で、事前問診の提出後、最短30分で診療が始まるスピード感が魅力。

中でも注目したいのが、120時間有効ピル「エラ」が10,978円(税込)で買えるリーズナブルな料金設定です。

エラは比較的高額になりやすい薬ですが、費用を抑えながら相談しやすいため、コスト重視の方にも向いています。

さらに、15時までに決済を完了すると当日発送、都内ならバイク便による最短1時間配送にも対応

LINE相談や中身の分からない梱包など、プライバシーにも配慮されているので、料金・配送スピード・利用しやすさのバランスを重視したい方はチェックしてみましょう。

【エニピル】
無料申し込みはこちら

(※1)地域・天候・決済時間によって異なる

エニピル
運営会社 株式会社サルース
住所 〒150-6221
東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー 21階

エニピルの口コミ・評判紹介!偽物・届かない体験談は本当?料金・プランも併せて解説

エニピルの口コミ・評判

性別: 女性 年齢: 20代

使用商品:エニピル

レビュー者イラスト
取扱いピルの種類が多く、他院では断られた薬を出してもらえました。診察前にLINEで相談できたのも大きな安心材料で、対応もとても丁寧でした。はじめての方にもおすすめです。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 20代

使用商品:エニピル

レビュー者イラスト
15時までに決済すればその日に発送してもらえるので、翌日の朝には届きました。アフターピルの緊急性を考えると、こうしたスピード対応は本当に助かります。信頼できるサービスです。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 20代

使用商品:エニピル

レビュー者イラスト
梱包に薬の名前が一切なく、外からはまったく分かりませんでした。ポスト投函なので受け取りのタイミングを気にしなくて良く、誰にも気づかれず受け取れるのが魅力です。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

あしたのクリニック|待ち時間なし

あしたのクリニック
あしたのクリニックの詳細
アフターピルの種類 ・ジョセイ
・マドンナ
アフターピルの料金 120時間有効ピル:13,750円(税込)
72時間有効ピル:8,800円(税込)
診察料 無料
診療方法 ・LINE
・電話
診療時間 24時間対応
配送目安 最短1時間(23区内のみ)
他地域は原則翌日(当日配送の場合)
配送料 配送事務手数料:1,000円
お急ぎ便配送料 5,500円〜(23区内のみ)
支払い方法 ・クレジットカード
・後払い
・銀行振込
年齢制限 18歳以上
保険適用 なし(自由診療)

あしたのクリニックのおすすめポイント

  • 男性名義の支払いOK
  • 土日・祝日も受診可能
  • 最短1時間で届く(※1)

あしたのクリニックは、土日・祝日にも受診できるアフターピルのオンライン診療サービスです。

利用者からは、「配送が早い」「家族にバレずに受け取れる」といった声が多く見られます。

特に注目したいのが、診察後最短1時間で届くスピード配送です。(※2)

さらに、通常配送でも18時10分までに決済を完了すれば当日発送に対応しており、翌日に受け取れるのも魅力。(※1)

また、保険証なしでも診療が受けられる点や、プライバシーに配慮した梱包も特徴で、
誰にもバレずにアフターピルが買いたいという場合でも安心です。

【あしたのクリニック】
無料申し込みはこちら

(※1)当日配送の場合/地域によっては翌々日着の可能性あり
(※2)東京23区内限定

あしたのクリニック
運営会社 よりそいメンタルクリニック
住所 〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町1丁目1−17 エキニア新宿 302

あしたのクリニックのアフターピルの口コミ・評判は?怪しい?レビューをもとに料金・配達時間・特徴を紹介

あしたのクリニックの口コミ・評判

性別: 女性 年齢: 20代

レビュー者イラスト
土日や祝日でも診察を受けられるので、仕事が忙しい私にはとても便利でした。平日になかなか時間が取れない人にとって、休日に相談できる体制は本当にありがたいです。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 20代

レビュー者イラスト
診察からたった1時間で届くエクスプレス配送を利用しました。バイク便だったので確実に手元に届き、対応もスムーズ。梱包も配慮されていて、家族にバレずに済んで安心でした。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

性別: 女性 年齢: 10代

レビュー者イラスト
男性名義のクレジットカードでも支払える点が良いですね。
レビュー者イラスト
評価:
★★★★★

アフターピルのおすすめの種類に関するQ&A

ここからは、アフターピルのおすすめの種類に関するQ&Aを紹介します。

Q.アフターピルの種類は何がいい?

アフターピルの種類は、性行為からの経過時間や体質によって適したものが異なります。

一般的に、72時間以内であればノルレボやレボノルゲストレル錠などのレボノルゲストレル系、72時間を超えて120時間以内であればエラワンやエラなどのウリプリスタル酢酸エステルが推奨されています。

ただし、自己判断で選ぶのではなく、経過時間や服用中の薬などを医師に伝えたうえで相談することが大切です。

Q.72時間と120時間のアフターピルはどちらがおすすめ?

72時間と120時間のどちらのアフターピルがおすすめかは、性行為からの時間や、体質などにより異なります。

性行為からの時間が72時間以内なら72時間有効ピル、72時間以上120時間以内なら120時間有効ピルがおすすめです。

72時間有効ピル 120時間有効ピル
主な薬剤 ・ノルレボ(先発薬)
・マドンナ/レボノルゲストレル(ジェネリック)
・エラワン(先発薬)
・エラ(ジェネリック)
有効時間内に使用した場合の避妊率 ・ノルレボ:97〜99%
・マドンナ/レボノルゲストレル:97〜99%
エラワン:約99%
エラ:約99%
価格 ・ノルレボ:8,000〜15,000円
・マドンナ/レボノルゲストレル:8,000〜11,000円
・エラワン:10,000円〜15,000円
・エラ:10,000円〜13,000円
日本での承認の有無 ・ノルレボ:承認済み
・レボノルゲストレル:承認済み
・マドンナ:未承認
未承認
おすすめの方 ・性行為からの時間が72時間以内の方
・費用を抑えたい方
・日本で承認されているアフターピルを使用したい方(マドンナは未承認)
・性行為からの時間が72時間以上120時間以内の方
・BMIが30以上
・より確実に避妊したい方

Q.ジェネリック医薬品は効果に違いがある?

ジェネリック医薬品の成分は先発薬と同じであり、効果は変わりません

ジェネリック医薬品は、新薬と同じ有効成分を使っています。

引用元:日本ジェネリック製薬協会ジェネリック医薬品とは

価格が安いため、コスト重視の方におすすめです。

Q.ノルレボとレボノルゲストレル錠の違いは何?

ノルレボは先発医薬品、レボノルゲストレル錠はジェネリック医薬品です。

有効成分はいずれもレボノルゲストレルであり、緊急避妊薬としての作用は同じです。

主な違いは価格で、ジェネリック医薬品の方が安い傾向があります。

Q.マドンナはノルレボと同じ?

ノルレボは日本で承認されている先発医薬品ですが、マドンナはレボノルゲストレルを主成分とするアフターピルとして紹介されています。

取り扱い状況や承認状況は医療機関によって異なるため、診察時に確認することが大切です。

価格だけで判断せず、医師から説明を受けたうえで選択しましょう。

Q.ノルレボとエラワンのどっちがいいの?

ノルレボとエラワンのどちらが良いかは、性行為からの経過時間によって異なります。

ノルレボは性行為後72時間以内の服用が目安とされる一方、エラワンは120時間以内の服用が目安になります。

また、ノルレボは日本で承認されている緊急避妊薬ですが、エラワンは国内未承認薬です。

どちらが適しているかは経過時間や体質などによって変わるため、医師に相談して判断しましょう。

Q.アフターピルのオンラインクリニックは安全?怪しい?

アフターピルのオンラインクリニックでは、医師の診療を受けて処方されるため、怪しいものではありません

アフターピルのオンライン処方は、厚生労働省が定めた「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づき運用されており、対面診療と同様に安全性が担保されています。(参照元:厚生労働省「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づく緊急避妊に係る取組について」)

アフターピルのオンライン処方は、国が認めた医師の診察を通じて行われる、安全で利便性の高いサービスです。

Q.アフターピルの個人輸入はおすすめ?

アフターピルの個人輸入はおすすめできません。

アフターピルを含む個人輸入の薬剤は、健康被害などのリスクがあるからです。

個人輸入の薬剤のリスク

  • 期待する効果が得られない
  • 人体に有害な物質が含まれている
  • 不衛生な場所や方法で製造された恐れがある
  • 虚偽または誇大な効能・効果・安全性を標ぼうして販売されている
  • 正規メーカー品を偽った偽造製品の可能性

参照元:厚生労働省医薬品等を海外から購入しようとされる方へ

価格が安くても個人輸入のアフターピルは利用せず、国内の医療機関で医師の処方を受けて入手してください。

Q.アフターピルが即日届く・安いオンラインクリニックは?

アフターピルが即日届く・安いおすすめのオンラインクリニックは、以下の3院です。

アフターピルのおすすめの種類は状況によって異なる!迷ったらオンラインクリニックで相談してみよう!

アフターピルは「72時間有効」「120時間有効」「ヤッペ法」など複数の種類があり、それぞれ避妊可能な時間や副作用、価格が異なります

最適な選択は、服用までに経過した時間や体質(BMIなど)、予算などによって大きく変わります。

アフターピルの種類選びチェックリスト

  • 性行為から何時間経過しているか確認した
  • 72時間以内なのか、120時間以内なのか整理した
  • レボノルゲストレル法・ウリプリスタル酢酸エステル・ヤッペ法の違いを理解した
  • 国内承認薬か未承認薬かを確認した
  • どのアフターピルも、早く服用するほど効果が得られやすいことを理解した
  • 吐き気、頭痛、不正出血、眠気などの副作用を確認した
  • 薬代だけでなく、診察料・送料・システム利用料を含めた総額を確認した
  • オンライン診療の場合は、配送スピードや受け取り方法を確認した
  • 個人輸入や自己判断ではなく、医師の診察を受けることを前提にしている
  • 迷った場合は経過時間や体調を伝えて医師へ相談する準備ができている

なお、どのアフターピルを選べば良いか迷う方は、オンラインクリニックで医師に相談するのがおすすめです。

オンラインクリニックであれば24時間いつでも受診できるケースもあるうえに、診察料が無料のため、気軽に相談できます

そのため、アフターピルの種類で迷った際はまずは気軽にオンラインクリニックで相談してみましょう。

>>>アフターピルおすすめオンラインクリニックを見る